「Be yourself!」 ~あなたらしくいて欲しい!~

髪を失うことのつらさを少しでも楽にしてあげたい... 治療中でも今までとかわらずおしゃれを楽しんでいただきたい...

あなたのためのウィッグ(医療用かつら)をお作りします。

かつらの製作、ウィッグケア、サイズ調整、事前カット、自髪デビューカット・ケアなどお任せ下さい。

自髪からウィッグに至るまで、再現美容師として様々なお悩みやご相談に対応致します。

ご試着・ご相談などお気軽にご来店ください。

ヘアーズアッシュは内閣府認証NPO法人日本ヘアエピテーゼ協会の会員です。

大阪府河内長野市千代田駅で医療用かつら(ウィッグ)を制作する美容室です。

ご予約・お問い合わせは TEL:0721-53-3288

〒586-0003 大阪府河内長野市楠町東1585-3 辻ビル1F

メールアドレス:hairs_ash@maia.eonet.ne.jp

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「発見!キラリ人」(YCV横浜ケーブルビジョン)

「発見!キラリ人」(YCV横浜ケーブルビジョン)に出演、その放送も観させて頂きました。

内容は再現美容師としての僕の説明や作業風景 会話など なかでも石島さん(ウイッグをご使用)が言った「ほっとする」と言う言葉が嬉しく思いました。私たちが、髪でのお手伝いをさせて頂いた事で番組に出演できたのだと思います。

神奈川県立がんセンター副院長さんのインタビューもあり、これからも連携して活動できるよう お手伝いしていこうと気持ちも新たに感じました。

(放送内容の一部です。)
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横浜の「プラチナ」の越智さんです。
全国で紹介されてきています。


Category: 記事・報道

KBS京都ラジオの取材

・「早川一光のばんざい人間」
KBS

KBS京都ラジオ
2010.8.28早朝6時15分~ NPO法人ヘアエピテーゼ協会代表理事の河野愛一郎さんがKBS京都ラジオに登場しました。内容は「かつら美容師について」


最近取材が多くなり、掲載が遅くなりました。
どんどん紹介されています。
Category: 記事・報道

26日の日経夕刊に

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26日の日経の夕刊に紹介されました。

記事はもちろんこの写真では読めませんが、認めていただいているのが伝わりました。

いつも本部で会長が取材を受けて大変忙しくされていると思います。

ありがとうございます。


そして、患者さんが治療しながら楽しく生活できるよう応援していけたらと思います。
Category: 記事・報道

地域で取り上げられるヘアエピテーゼの活動

8月23日はケーブルテレビ二本立て!

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そのひとつが長野県伊那市の伊那有線放送。

こちらは長野支部の大根田さんのをクローズアップしながら

協会の活動を細かく描いていきます。

放送時間は 午前6時40分~
再放送   午後8時45分~


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そしてもう一つは、横浜ケーブルテレビ。

こちらは神奈川支部の越智さんと飯島さんが登場します。

放送時間は、20:00~
番組は「地域みっちゃく!YCV」(30分)
地域の暮らしを伝える番組で、その中の、「発見!キラリ人」(4分から6分)という特集枠で放送です。

尚、番組は次の日から一週間 、25回も放送されます。

8月23日~8月29日
(月) 20:00~
(火)~(日) 9:00、14:00、17:00、20:00 です。

放送区域は、
横浜市旭区・泉区・保土ヶ谷区の全域、西区・戸塚区の一部です。




お近くにお住まいの方は、ぜひご覧になってくださいね。


日本ヘアエピテーゼ協会のブログより。
全国のメンバーがしっかり、そして地味に活動しています。
10月の勉強会で会うのが楽しみです。
Category: 記事・報道

21日のウィッグ制作

21日は午後から抗ガン剤で脱毛された患者さんのウィッグ制作です。

投薬前に相談に来ていただいていたので、スムーズに制作できました。

以前のヘアスタイルに近く、少し気持ち長めカット。

旦那様もとっても優しそうな方で、スゴク良いご夫婦でした。

これからも安心できるアフターフォローしますので、よろしくお願いします。

ボイス・オブ・ペイシェント!署名活動にご協力を!

ボイス・オブ・ペイシェント!署名活動にご協力を!

NPO法人日本ヘアエピテーゼ協会は、2010年8月18日より一年間、女性がん患者の補整具に対する医療費控除を求める市民運動をスタートさせます。
日本語で「患者の声」です。


signボイス・オブ・ペイシャント』サイトへはこのリンクをクリックしてください。

「今までのように普通に生活したい。治療で失ったボディーイメージを取り戻したい。」
私たちNPO法人日本ヘアエピテーゼ協会は、こころとからだにダメージを受けたそんな女性患者の声から、カットして初めてスタイルが完成する医療用ウイッグ、「ヘアエピテーゼ」を考え出し、治療前のカットから地毛デビューまでのカットをボランティアでさせていただくことで、社会復帰のお手伝いをさせていただいてきました。
多くの患者さんとふれあう中で、女性のボディーイメージの変化がいかに大きな精神的打撃になるかを実感してきました。

そして、一方では、元どおりのヘアスタイルに再現できた時の患者さんのこころからの笑顔から、「女性らしさを取り戻すことが、大きな癒しになるのだ」との思いも確信して来ました。

がん治療は高額な治療費が長期間必要です。そこで、女性らしさを再現する補整具(ウイッグ、人工乳房、下着等)が医療費の対象となり、助成をうけられるよう、ヘアエピテーゼという垣根をはずし、多くの声を集めて行政に働きかけることにしました。


Category: 未分類

15日のヘアエピテーゼの制作

10時から以前に作ったお客様のウィッグカット。

翌日から家族旅行があるので、キレイにしてお出かけしたかったようです。


そのあと11時からは人毛ウィッグの制作です。

初回はやはりカウンセリング1時間、カットに1時間かけます。

しっかりとイメージを話して、以前のスタイル写真を持ってきてもらったりしました。


お二人ともこの後も何度かご来店頂いて、調整していこうと思います。


さて、アッシュは16日から、19日が夏休み4連休です。

詳しくは、営業予定で。

11日のヘアエピテーゼの活動

午前の患者さんは体調不良のため、後日へ変更。

抗ガン剤の影響なので、また気分の良いときにご来店いただきます。


午後からは以前に作った患者さんのウィッグの重いところをカット。

帰省にも使って、周りに安心感を与えることが出来たそうです。

よかった

毎日新聞の記事

npo
こんな感じで載りました。


月曜にはアッシュでもウィッグの制作が入っています。
頭の小さい方なので、サイズ調整もありそうです。

しっかり喜んでいただけるよう頑張ります。
Category: 記事・報道

毎日新聞の取材

NPO
NPO本部に毎日新聞の記者さんが取材にやってきました。

私たちの活動に興味をもっていただき、新聞に取りあげたいということでした。

取材を受けたのは、神奈川支部に所属する樋口さん。

現在、出張専門で活動をしています。

彼女は一昨年、卵巣癌の手術をし、6回の抗がん剤治治療を受けました。

そのときの脱毛体験を生かしてNPOに参加。現在横須賀市、三浦市を中心に、多くの患者さんの支えとなる活動をしています。

以上NPO本部のブログより



毎日新聞の記事→http://mainichi.jp/life/kirei/news/20100806ddm013100036000c.html
こうやってドンドン取り上げられています。
緊張して怒られてるオネーさんのよう写ってますが、取材です

Category: 記事・報道

ヘアエピテーゼの活動

30日は国立大阪南病院で、新パンフレットへの差し替え。

初めて見る看護師さんとお話しすると、ヘアエピテーゼ協会のウィッグのことやシステムを知っていました。

すごく活動が浸透してきているようです


さらに1日は、国立病院の患者さんが相談にご来店。

スケジュールを決めて、今後対応していくことにしました。

夏休み4連休までにしっかり患者さんをフォローしていきたいと思います。